潜水服は蝶の夢を見る【スポンサー広告】【映画短評】
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▲潜水服は蝶の夢を見る

2008/08/12  (火) 16:35| 映画短評編集

ぼくは生きている。話せず、身体は動かせないが、確実に生きている。

潜水服は蝶の夢を見る 特別版【初回限定生産】
鑑賞後:.-.


日本公開日:2008/02/09 ■「潜水服は蝶の夢を見る」の劇場検索

【ストーリー】
雑誌ELLEの名編集長として人生を謳歌していたジャン=ドミニク・ボビーは、42歳の時、ドライブ中に突然脳梗塞で倒れてしまう。その後、病室で目覚めた彼は、身体全体の自由を奪われた“ロックト・イン・シンドローム(閉じ込め症候群)”となっていた。それはまるで重い潜水服を着せられたような状態だった。意識は鮮明なのにそのことを伝える術がなかった。絶望にうちひしがれるジャン=ドミニクだったが、やがて言語療法士アンリエットや理学療法士マリーらの協力で、左目の瞬きでコミュニケーションをとる方法を会得する。また一方で、今まで仕事にかこつけて顧みなかった家族の大切さを改めて思い知るのだった。そしてある日、彼は自伝を書こうと決意、編集者クロードの代筆でこれまでの帰らぬ日々や思い出をしたためていく。
【原作・ノベライズ】
潜水服は蝶の夢を見る
ジャン=ドミニック ボービー 河野 万里子 講談社


詳細情報は以下に。
ギャラリーで「潜水服は蝶の夢を見る」を検索
「潜水服は蝶の夢を見る」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【鑑賞前コメント】
-

【スタッフ・キャスト・他情報】


(2008,03,26)/(短・感想)


【関連商品】

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