ジェシー・ジェームズの暗殺【スポンサー広告】【新作映画】
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▲ジェシー・ジェームズの暗殺

2008/01/08  (火) 00:30| 新作映画編集

あこがれて こがれて、心がつぶれた。
ジェシー・ジェームズの暗殺 (集英社文庫 ハ 16-1) (集英社文庫 ハ 16-1)
日本公開日:2008/01/12 ■「ジェシー・ジェームズの暗殺」の劇場検索

公式サイト:〔日本公式サイト〕 〔アメリカ公式サイト〕 〔フランス公式サイト
監督:アンドリュー・ドミニク/
キャスト:ブラッド・ピット/ケイシー・アフレック/サム・シェパード/メアリー=ルイーズ・パーカー/ジェレミー・レナー/ポール・シュナイダー/ズーイー・デシャネル/サム・ロックウェル/ギャレット・ディラハント/アリソン・エリオット/マイケル・パークス/テッド・レヴィン/カイリン・シー/マイケル・コープマン/


【ストーリー】
南北戦争後、仲間を率いて強盗や殺人など無法の限りを尽くした重罪人、ジェシー・ジェームズ。一方で、戦勝軍である北軍側政府の圧政に苦しむ南部州民からは抵抗の象徴として次第に英雄視されていく。そして、最初の強盗から15年あまりが過ぎた1881年。長い逃亡生活で神経をすり減らすジェシーだったが、兄フランクと新たな列車強盗を企てようとしていた。そんな彼の前に、自分を懸命に売り込もうとする一人の若者が現われる。ジェームズ一味のメンバー、チャーリーの弟で、ジェシーを人一倍崇拝する小心者の青年ロバート・フォード。フランクが相手にしようとしなかったこの青年を、ジェシーは一存で仲間に迎え入れるのだったが…。
【原作・ノベライズ】
ジェシー・ジェームズの暗殺 (集英社文庫 ハ 16-1) (集英社文庫 ハ 16-1)
ロン・ハンセン 集英社


【コメント】
知らない間にこんな出演映画が。しかもなんだか人知れず地味~に封切してうっかり見過ごすところだった。(単に私が怠慢だったのですが・汗)
概要読んだときはジェシー・ジェームズを暗殺する側(ロバート・フォード)かと思ったら暗殺される側。話の流れは「ケリー・ザ・ギャング」を髣髴とさせます。地味でもあちらでの評判は良いようなのでわくわくしながら待ちます。
…あ、監督は「チョッパー・リード」の人か…監督引っ張ってくるほど、そんなにあの映画好きなのか…ブラッピーの映画の趣味は時々わかんない。

「ジェシー・ジェームズの暗殺」の劇場検索

詳細情報は以下に。
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【スタッフ・キャスト・他情報】


(2008,01,08)/(新作情報)

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