エリザベス:ゴールデン・エイジ【スポンサー広告】【新作映画】
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▲エリザベス:ゴールデン・エイジ

2008/01/05  (土) 19:50| 新作映画編集

敵は、外にも中にも――そして私の心にも。
エリザベス:ゴールデン・エイジ
日本公開日:2008/02/16 ■「エリザベス:ゴールデン・エイジ」の劇場検索

公式サイト:〔日本公式サイト〕 〔公式サイト〕 〔フランス公式サイト
監督:シェカール・カプール/
キャスト:ケイト・ブランシェット/ジェフリー・ラッシュ/クライヴ・オーウェン/サマンサ・モートン/アビー・コーニッシュ/ジョルディ・モリャ/リス・エヴァンス/
【ストーリー】
宮中では依然陰謀が渦巻き、外からは世界列強が虎視眈々と侵攻を狙っている。さらにスコットランドからはメアリー女王が逃亡して来て王位継承権を主張するなど、心休まらない日々を送るエリザベス。そんな彼女の前に、新世界から帰還したばかりの航海士ウォルター・ローリーが現れる。次の探検の費用を女王から引き出そうと考えた彼は、宮廷に入り込んで、新世界の可能性を熱心に語る。それは、国外へ出たことのないエリザベスにとって未知の世界だった。その豪放磊落にして、知性では自分に劣らぬローリーの中に、エリザベスは自由の翼を見出す。彼と一緒に海の果てまで巡ってみたい…ローリーは遥か彼方の世界からの呼び声であった。一方のローリーも、最初は資金目的の宮廷詣でだったが、やがてエリザベスに尊敬以上の念を抱き、次第に魂と魂が引かれ合うような感覚を覚えていく。
【原作・ノベライズ】
エリザベス:ゴールデン・エイジ
ターシャ・アレグザンダー 野口 百合子 ソフトバンククリエイティブ


【コメント】
え、あの『エリザベス』かもう9年も経つの?映画といえば『ドラえもん』『東映まんが祭り』等々アニメか娯楽映画しか観たことのない人間がまっとうに映画を観るようになった頃にこの映画を観ました。時間は流れていくものですな~。
最初にこの『ゴールデン・エイジ』の予告編を見たときはまたケイトブランシェットがエリザベスを!?と驚いたのですがよくよく調べてみたら監督も同じ人。続編として同じ精神を持ったエリザベス女王を堪能できそうです。

「エリザベス:ゴールデン・エイジ」の劇場検索

詳細情報は以下に。
ギャラリーで「エリザベス:ゴールデン・エイジ」を検索
「エリザベス:ゴールデン・エイジ」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【スタッフ・キャスト・他情報】


(2007,12,29)/(新作情報)


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