プラネット・テラー in グラインドハウス【スポンサー広告】【映画短評】
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▲プラネット・テラー in グラインドハウス

2007/09/26  (水) 22:11| 映画短評編集

これが本当の”オンナの武器”

映画『グラインドハウス/プラネット・テラー』ポスター
鑑賞後:.★★★☆.
映画ファンには評判いいのは当然!と思う反面、何故そんなに皆夢中になるかねぇ…とも思う作品です。

昔のB級映画を意識して製作されただけのことはあり、画像は飛びまくり、音声はひずみまくり、ストーリーは突拍子もなく、エロだしグロだし、爆発しまくり、血飛沫飛びまくり…とまあ、ありとあらゆるものが「…まくり!」な映画。

作っている本人達は実に楽しかったであろうことは容易に想像がつきます。
製作者…というかロバート・ロドリゲスとクエンティン・タランティーノの娯楽を一緒に楽しむことが出来る!と自負する、映画ファンの方だけご覧になってください。
日本公開日:2007/09/22 

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「プラネット・テラー in グラインドハウス」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【ストーリー】
テキサスの田舎町。軍事基地で極秘裏に実験が行われていた生物化学兵器が流出・拡散、そのガスを浴びた人々が次々と凶暴なゾンビへ姿を変えていく。一方、ゴーゴーダンサーをしていたチェリーは、ゾンビ化した人間に右脚を喰いちぎられてしまう。彼女は元カレ、レイの助けを借り、木製テーブルの脚を義足代わりにして逃げ延びる。やがてチェリーは失われた脚にマシンガンを装着、次々と襲いかかるゾンビや兵士に向けて怒りの弾丸をブッ放すのだった…。
【原作・ノベライズ】
-

【スタッフ・キャスト・他情報】


(2007,09,24)/(中・感想)

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     ★★★★☆  クエンティン・タランテイーノの 「デス・プルーフ in グラインドハウス」(2007年、米)」と対をなす、 ロバート・ロドリゲス監督の作品である。 原題は「Robert Rodoriguez's Planet Terror」。 「デス・プルーフ」がカーアクションなのに対し
* 富久亭日乗 * 2007/09/30(日) 17:20:14
 
 
 
 
 
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