消えた天使【スポンサー広告】【映画感想】
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2007/08/12  (日) 21:34| 映画感想編集

2分に1回、快楽犯罪が生まれる
犯人は人間なのか──。


消えた天使  性犯罪保護監察官
鑑賞後:.★★★☆.
アンドリュー・ラウはデビット・フィンチャーよりも善い人である。
…と師匠にコメントしたら「たいていの監督はフィンチャーよりも善い人だと思うぞ」といわれました(笑)

私はもっと犯罪の中でも特化して「性犯罪」に注目して描写してくれるのかと思ったのですが、「性犯罪」というよりも「快楽犯罪」に広義されてしまって、その上非快楽殺人とのはっきりとした差別化がされていないので何だかピントがぼやけたような作品になってしまいました。〔長文レビュー有!

日本公開日:2007/08/04 

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【ストーリー】
18年間、性犯罪登録者の監察を続けてきた公共安全局のエロル・バベッジは退職を間近に控え、後任となるアリスン・ラウリーの指導を任される。2人で担当地域を巡回する中で、アリスンはバベッジの行き過ぎたやり方に反発を覚える。そんな中、若い女性が行方不明になったとの一報が入る。家出の可能性も取り沙汰されたが、バベッジだけは自分が監視し続けている登録者の中に犯人がいると確信、さっそくアリスンと共に犯人の追跡を開始するが…。
【原作・ノベライズ】
消えた天使 性犯罪保護監察官
クレイグ・ミッチェル/ハンス・バウアー メディアファクトリー


【スタッフ・キャスト・他情報】


(2007,08,12)/(中・感想)

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