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▲それでも生きる子供たちへ

2007/04/25  (水) 22:46| 新作映画編集

地球の希望は、この子供たちだ。

日本公開日:2007/04/28 ■「それでも生きる子供たちへ」の劇場検索

公式サイト:〔日本公式サイト〕 〔海外公式サイト
監督:カティア・ルンド/ジョーダン・スコット/リドリー・スコット/スパイク・リー/エミール・クストリッツァ/メディ・カレフ/シテファノ・ヴィネルッソ/ジョン・ウー/
【ストーリー】
スラムは遊び場に。ゴミ捨て場は冒険の場に。
孤独な夜の冷たい寝床にも、コンクリートの谷間にも、擦り切れた靴の底にだって、希望はある。

大人たちではくじけてしまう絶望的なときだって、ただひたむきに今日を生きる子供たち。
心の底があたたかくなる、生きる強さを与えてくれる、そんな7つの物語―。
7つの国の監督たちが贈る夢のコラボレーション。

    カティア・ルンド 『シティ・オブ・ゴッド』 /ブラジル
    廃品を拾って自活する兄妹、今日も宝探しがはじまる。
    ジョーダン・スコット&リドリー・スコット 『グラディエーター』 /イギリス
    地球上で消えない紛争、彼らは生きるために助け合う。
    スパイク・リー 『マルコムX』 /アメリカ
    HIVの両親と娘の、愛情と苦悩、そして再出発。
    エミール・クストリッツァ 『アンダーグラウンド』 /セルビア・モンテネグロ
    盗みでしか生きられない親と子の、どこか滑稽な叙情詩。
    メディ・カレフ /アフリカ
    マシンガンを握りしめる少年兵の、それでも無垢な瞳。
    ステファノ・ヴィネルッソ  / イタリア
    大人たちと互角に渡り合う、窃盗も辞さない子供たちの夢と現実。
    ジョン・ウー 『フェイス/オフ』 /中国
    路上で働く孤児と愛に飢えた少女。それぞれの哀しみと希望。


【コメント】
日本じゃ情報がとても少なくて監督名しかわかりませんでした…。協賛?監督が余りにもゴージャスなのには驚きです。またどの監督も過去に多かれ少なかれ「ぎゃふん」(古い)と言わされた人ばかりなので、こんな方々にそれでも生きる子供たちを描かれたらへたばってしまいそうです。時にこれ、本当に4月28日に封切りなのでしょうか?

「それでも生きる子供たちへ」の劇場検索

詳細情報は以下に。
ギャラリーで「それでも生きる子供たちへ」を検索
「それでも生きる子供たちへ」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【鑑賞前コメント】
日本じゃ情報がとても少なくて監督名しかわかりませんでした…。協賛?監督が余りにもゴージャスなのには驚きです。またどの監督も過去に多かれ少なかれ「ぎゃふん」(古い)と言わされた人ばかりなので、こんな方々にそれでも生きる子供たちを描かれたらへたばってしまいそうです。時にこれ、本当に4月28日に封切りなのでしょうか?

【スタッフ・キャスト・他情報】

(2007,07,09)/(短・感想)

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