硫黄島からの手紙 【スポンサー広告】【映画感想】
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▲硫黄島からの手紙

2006/12/26  (火) 23:29| 映画感想編集

世界が忘れてはいけない島がある。

硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版)
お薦め度:.★★★☆.
第一作『父親たちの星条旗』よりは集中して鑑賞することができました。やはり日本人だからでしょうか。それとも期待過度で無かった分素直に入り込むことができたのか。
当たり前といえば当たり前なのですが、「アメリカ人から見た日本人の硫黄島」でした。そして『父親たちの星条旗』は「アメリカ人から見たアメリカ人の硫黄島」なのだと思い至りました。〔長文レビュー有!


日本公開日:2006/12/09 

「硫黄島からの手紙 」の劇場検索

詳細情報は以下に。
ギャラリーで「硫黄島からの手紙 」を検索
「硫黄島からの手紙 」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【ストーリー】
敗戦必至の硫黄島での戦いを、意外な機略をもって歴史的な死闘に変えたという日本軍屈指の名将、栗林忠道中将の戦いを中心に描いたストーリー。
【原作・ノベライズ】
アイリス・ヤマシタ

【スタッフ・キャスト・他情報】


(2006,12,24)/(中・感想)

【関連商品】
日本インターネット映画大賞募集中
突然で申しわけありません。現在2006年の映画ベストテンを選ぶ企画「日本インターネット映画大賞」を開催中です。投票に御参加いただくようよろしくお願いいたします。なお、日本インターネット映画大賞のURLはhttp://www.mirai.ne.jp/~abc/movieawards/kontents/index.htmlです。
2006/12/24(日) 22:47:53 * * 日本インターネット映画大賞 #mQop/nM.[編集]

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 一部の軍事マニア、元軍人を除いて、どれだけの日本人があの小さな島、硫黄島での激戦に思いをはせてきただろうか。東京都に属するこの島の位置すら、僕らは指し示すことができない。クリント・イーストウッド監督(76歳!)の「硫黄島からの手紙」を観て、というか硫黄
1945年 硫黄島アメリカが5日で終わると思っていた戦争を36日間守り抜いた日本人たちがいたこれは彼らの話である
 
 
 
 
 
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