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▲バルトの楽園

2006/05/25  (木) 23:49| 新作映画編集

第九の扉が開くとき 軍人は「人間」になる
バルトの楽園日本公開日:2006/06/17 ■「バルトの楽園」の劇場検索

公式サイト:〔日本公式サイト
監督:出目昌伸/
出演:松平健/ブルーノ・ガンツ/高島礼子/阿部寛/國村隼/大後寿々花/中山忍/板東英二/大杉漣/泉谷しげる/平田満/市原悦子/


【ストーリー】
1914年、第一次世界大戦で日本軍は3万人の大軍を送り込み、ドイツの極東根拠地、中国・青島(チンタオ)を攻略した。この戦いに敗れたドイツ兵4700人は捕虜として日本に送還され、各地にある俘虜収容所に振り分けられた。1917年、全国12ヵ所にあった収容所が6ヵ所に統合され、捕虜達は渦潮の海を越え、徳島県鳴門市にある板東俘虜収容所に移送された。
『この先、バンドーという地で、どんな地獄が待ち受けているのだろう…』しかし、この板東俘虜収容所では、地元民と捕虜との融和を図ろうとする松江豊寿所長の指導の下、捕虜たちに寛容な待遇をしていた。硬く心を閉ざしていた捕虜達は、所員や地元民の暖かい心にほだされ、徐々に心を開く様になる。パンを焼く事も、新聞を印刷する事も、楽器を演奏する事も、そしてビールを飲む事さえ許された収容所生活の中で、捕虜達は生きる喜びをみいだしてゆく。ここは捕虜にとって、まさに「楽園」であった。
【原作・ノベライズ】
-

【コメント】
ブルーノ・ガンツが出演すると聞いた時には「また…あの…ヒトラー役で…」とぶるぶる震えたのですが今回は一兵卒のようですね。しかし私はそんな風に見ることが出来るかどうかが心配、ええ本当に心配です。

「バルトの楽園」の劇場検索

詳細情報は以下に。
ギャラリーで「バルトの楽園」を検索
「バルトの楽園」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【スタッフ・キャスト・他情報】


  1. 原作:-
  2. 原題:-
  3. 監督:出目昌伸/
  4. 製作:岡田裕介/
  5. 脚本:古田求/
  6. 撮影:原一民/
  7. 美術:調査中
  8. 音楽:池辺晋一郎/
  9. 衣装:調査中
  10. 出演:松平健/ブルーノ・ガンツ/高島礼子/阿部寛/國村隼/大後寿々花/中山忍/板東英二/大杉漣/泉谷しげる/平田満/市原悦子/
  11. 製作国:日本
  12. 時間:-分
  13. 製作年:2006
  14. ジャンル:ドラマ/音楽/
  15. 製作/配給:東映
  16. 日本公開日:2006/06/17
    (2006,05,25)/(新作情報)


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 今回は『バルトの楽園』この流れでこれと言うのが我ながら理解不能だが見たかったのだから仕方が無い。
* 黄昏ミニヨン想録堂 * 2007/01/27(土) 19:18:38
 
 
 
 
 
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