歓びを歌にのせて【スポンサー広告】【映画感想】
PICO*THEATRE分室ブログ
サイトブログ歓びを歌にのせて

▲スポンサーサイト

--/--/--  (--) --:--| スポンサー広告編集

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

▲歓びを歌にのせて

2006/02/07  (火) 22:29| 映画感想編集

心に響け!天使の歌声

歓びを歌にのせてお薦め度:.★★★.
しまった!感動作なのに私ちっとも泣けませんでした…。
基本的には大人版「コーラス」。あっちよりも人間ドラマ的には良くかけていると思うんだけどどれもこれも中途半端な印象でした。〔長文レビュー有!

日本公開日:2005/12/17 

「歓びを歌にのせて」の劇場検索

詳細情報は以下に。
ギャラリーで「歓びを歌にのせて」を検索
「歓びを歌にのせて」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【スタッフ・キャスト・他情報】
【ストーリー】
ダニエル・ダレウスは、天才指揮者として誰もが羨むような世界的な成功を手にし、大きな名声を得ていた。しかし、命を削るかのような激しい表現や分刻みのスケジュール、そして絶えず注目を浴び続ける生活のせいで彼の心臓はボロボロになり、次第に孤独と惨めさを感じていった。
ダニエルは、故郷の廃校になった母校の小学校を買い取り、そこに住むことにした。
暖房設備もろくになく、とても人が住める環境ではない場所だったが、彼の胸は生まれて初めての穏やかな気持ちと期待でいっぱいだった。
彼は間もなく、牧師のスティッグ・バーゲンらに小さな教会のコーラス隊の指導を頼まれる。そのコーラス隊は毎週木曜日に教区のホールで練習を重ねていた。ダニエルは再び脚光を浴びることに抵抗を感じてはいたが、彼らの歌を聞き、自ら指導を引き受けたいと熱望する。コーラス隊の指導を始めてから、心から音楽を愛する彼らの気持ちに触れ、ダニエルは再び音楽の素晴しさを実感していく。
【原作・ノベライズ】
歓びを歌にのせて
Kay Pollack 高橋 千秋
481242478X


公式サイト:〔日本公式サイト〕 〔アメリカ公式サイト
原作:歓びを歌にのせて
Kay Pollack 高橋 千秋
481242478X

原題:Sa som i himmelen
監督:ケイ・ポラック/
出演:ミカエル・ニュクビスト/フリーダ・ハルグレン/ヘレン・ヒョホルム/レナート・ヤーケル/ニコラス・ファルク/インゲラ・オールソン/ペア・モアベア/アクセル・アクセル/ラッセ・ペタソン/バーブロ・コルベア/ウルヴァ・ルーフ/ウラ=ブリット・ノアマン/ミカエル・ラーム/アンドレ・シューベア/ニルスーアンダース・ヴァルゴーダ/ロッテン・ヴァルゴーダ/ミアセア・クリシャン/クリスティーナ・トーンクヴィスト/ヨハネス・シャンツ/アナ・ルンストロム/

製作:アンダース・ビルケラン/ヨーラン・リンストロム/
脚本:ケイ・ポラック/
撮影:ハラル・ゴナ・パールガー/
美術:モナ・テレシア・フォーセイン/
音楽:ステファン・ニルソン/
衣装:ヘルヴィ・アンデア/

日本公開日:2005/12/17
製作国:スウェーデン
時間:132分
製作年:2004
ジャンル:ドラマ/音楽
製作/配給:エレファント・ピクチャー
備忘録:-

(2006,02,07)/(中・感想)

【関連商品】

トラックバック
この記事へのトラックバックURL
この記事へのトラックバック
1月17日(火)伏見ミリオン座2にてダニエル(ミカエル・ニュクビスト)は、天才指揮者として世界的な成功を手にし、大きな名声を得ていた。しかし、ある時舞台で倒れてしまい、肉体的にも精神的にも限界を感じた彼は、突然すべてを捨てて、幼少時代を過ごしたスウェーデ...
 
 
 
 
 
検索一覧
詳細検索
ブログランキング
ブログピープル
フリーエリア
ブロとも申請フォーム
 
 
 
 
ブログ内検索
最近の記事
カテゴリー
RSSフィード
検索条件一覧
 
 
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。