Dear Wendy【スポンサー広告】【映画感想】
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▲Dear Wendy

2006/01/18  (水) 11:01| 映画感想編集

正義の名のもとに、僕たちは銃を持つ。

DEAR WENDY ディア・ウエンディお薦め度:.★★★★.
若者の純粋さと愚かさの危うさが上手く表現された作品。青春ってこっぱずかしい。
あなたは今青春まっさかり?それとも青春は過ぎ去り詩思い出?
何時をもって青春とするのかはさまざまですが、現実社会に屈服しない(学生である、もしくは社会人になっていない)時間を青春時代と仮定して、お話をさせていだだきましょう。〔長文レビュー有!

日本公開日:2005/12/10 

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【スタッフ・キャスト・他情報】
【ストーリー】
アメリカの小さな炭鉱町。ウエンディという名の美しい銃に魅せられたディックをリーダーに、平和主義の志を高く掲げ、銃を握った若者たち。正義の名の下に結集した彼ら“ダンディーズ”は孤独で、世間からは“負け犬”と呼ばれているような少年たちのグループだ。
しかし彼らは、銃によって仲間としてめぐり逢い、やがて誰にも揺るがせにできない自信と強靭さを獲得するようになる。

公式サイト:〔日本公式サイト〕 〔イギリス公式サイト〕 〔デンマーク公式サイト〕 〔スペイン公式サイト
原作:-
原題:Dear Wendy
監督:トーマス・ヴィンダーベア/
出演:ジェイミー・ベル/ビル・プルマン/マイケル・アンガラーノ/ダンソ・ゴードン/ノヴェラ・ネルソン/クリス・オーウェン/アリソン・ピル/マーク・ウェバー/トレヴァー・クーパー/マシュー・ゲッジー/

製作:調査中
脚本:ラース・フォン・トリアー/
撮影:アントニー・ドッド・マントル/
美術:調査中
音楽:調査中
衣装:調査中

日本公開日:2005/12/10
製作国:デンマーク/ドイツ/フランス/イギリス
時間:105分
製作年:2005
ジャンル:ドラマ/
製作/配給:シネカノン
備忘録:-

(2006,01,09)/(中・感想)

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