リトル・ショップ・オブ・ホラーズ【スポンサー広告】【映画感想】
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▲リトル・ショップ・オブ・ホラーズ

2005/09/25  (日) 01:25| 映画感想編集

信じられない胸さわぎ。これが噂のスーパーSFXホラー・コメディ!

リトルショップ・オブ・ホラーズお薦め度:.★★★★.
 「ホラー」とタイトルには有りますが全然怖くないのでご安心ください。(笑)キョウラクター付けが強烈で楽しくみることができました。オードリーのおつむの弱さも何だか可愛いですし、オリンのサドっ気ぶりもすごい。ほんのちょい役でビル・マーレイが出演していますが大変笑わせてもらいました。前半ミュージカル風なのも、私が好きなのとストーリーの荒唐無稽っぽさを引き立てて楽しかったです。
製作年が1986年と古いだけにあやしい植物「オードリー2」はCGではなく人形なんですが、CGの不自然なまでの自然さが無いので可笑しかった。【人が食べられちゃうところなんか、「ああ、自分!自分ではいっちゃってるよ!」って感じなんですもん。
やっぱり昔は昔ならではの楽しさがあるなと思える作品です。

日本公開日:1987/04/?? 

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「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【スタッフ・キャスト・他情報】
【ストーリー】
スキッド・ロウの花屋の店員シーモアは、小さい頃に拾われた主人のマシュニクに、まるで奴隷のようにこき使われている。孤独なシーモアのたったひとつの心のよりどころは同僚の女店員オードリー。彼女はグラマーな金髪娘だがちょっとオツムが弱く、暴君の歯科医の変人オリンに痛めつけられていた。シーモアの唯一の趣味はいろいろな花を可愛がることだが、ある皆既日食の日、不思議な鉢植えに出合った。彼は名前も知らないその鉢植えの植物を“オードリー2"と名づけて、地下室で育てることにした。ある日、シーモアがそのつぼみを何気なくつついたところ、何とそのつぼみは彼の指先に喰いつくではないか。それだけではなくまったく信じられないことに血をピチャピチャ吸いはじめたのだ。
【原作・ノベライズ】
-

公式サイト:なし
原作:-
原題:Little Shop of Horrors
監督:フランク・オズ/
出演:リック・モラニス/エレン・グリーン/ヴィンセント・ガルデニア/スティーヴ・マーティン/ビル・マーレイ/

製作:デイヴィッド・ゲフィン/
脚本:ハワード・アシュマン/
撮影:ロバート・ペインター/
美術:ロイ・ウォーカー/
音楽:マイルス・グッドマン/
衣装:調査中

日本公開日:1987/04/??
製作国:アメリカ/
時間:94分
製作年:1986
ジャンル:コメディ/ホラー/ミュージカル/SF/
製作/配給:ワーナー・ブラザーズ
備忘録:-

(2004,07,10)/(中・感想)

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