キューティ・ブロンド【スポンサー広告】【映画短評】
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▲キューティ・ブロンド

2005/09/18  (日) 23:56| 映画短評編集

女は知性とハートで勝負する。

キューティ・ブロンド〈特別編〉お薦め度: ★★★★ 
アメリカではブロンド=頭悪い女なんですね。変な偏見。
内容は軽いですが面白かったです。見た目よりも中身が大事、ではなく見た目も中身を大切という実に難しい両立をやってのけています。見習うべきでしょうか。女を怠けてはいけません、という話(そうか?)


日本公開日:2003/04/27 ■「キューティ・ブロンド」の劇場検索

【ストーリー】
裕福な家庭のもとに育ったエル・ウッズは、学校一の人気者。だが婚約寸前までいった恋人のワーナーに、髪がブロンドすぎて政治家を目指す自分の妻にふさわしくないという理由でふられてしまう。納得のいかないエルは、猛勉強を開始。ワーナーの通うハーバードのロー・スクールに入学した…。天然ブロンド娘が法律家として成功をつかまえていくまでを痛快に描いたコメディ。

詳細情報は以下に。 【スタッフ・キャスト・他情報】

公式サイト:〔日本〕 〔アメリカ
原作:キューティ・ブロンド
アマンダ ブラウン Amanda Brown 鹿田 昌美 ソニーマガジンズ


原題:Legally Blonde
監督:ロバート・ルケティック/
出演:リース・ウィザースプーン/ルーク・ウィルソン/セルマ・ブレア/マシュー・デイヴィス/

製作:マーク・プラット/リック・キドニー/
脚本:カレン・マックラー・ラッツ/キルステン・スミス/
撮影:アンソニー・B・リッチモンド/
美術:メリッサ・スチュアート/
音楽:ロルフ・ケント/監修:アニタ・キャマラタ/
衣装:ソフィー・デ・ラコフ・カーボネル/

日本公開日:2003/04/27
製作国:アメリカ/
時間:96分
製作年:2001
ジャンル:コメディ/
製作/配給:20世紀フォックス
備忘録: 

(2004,02,09)/(短・感想)

【関連商品】

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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン キューティ・ブロンド〈特別編〉 ブロンドで巨乳のエル・ウッズはおしゃれ大好き!アホっぽそうだからお店の店員に型落ちのセール品を定価で売りつけられそうになってもファッション関係に強い彼女は
* 鑑賞文 * 2006/05/06(土) 11:36:49
 
 
 
 
 
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