ハウルの動く城【スポンサー広告】【映画感想】
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▲ハウルの動く城

2005/01/10  (月) 15:56| 映画感想編集

あの人は弱虫でいい!

ハウルの動く城お薦め度:.★★★★.
ハウルの動く城私はこれを観て宮崎監督って本当に売れる人になったんだなあ…こんなやりたいことをやりたいように作らせてもらえるなんて、と思いました。〔長文レビュー有!

日本公開日:2004/11/20 

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詳細情報は以下に。
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「ハウルの動く城」の「PICO*THEATRE」館内データページ


【スタッフ・キャスト・他情報】
【ストーリー】
19世紀末の欧州の近未来画家たちが思い描いた、魔法と科学が混在する世界。ある日、18歳の少女ソフィーは荒地の魔女に呪いをかけられ、90歳の老婆になってしまう! そんな彼女の前に現れたのが、魔法使いのハウル。ふたりは、ハウルの居城で奇妙な共同生活を始めるが、その巨大な城は、なんと、4本の足で歩く、人々が恐れおののく「動く城」だった……。
【原作・ノベライズ】
魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones 西村 醇子 徳間書店



公式サイト:〔日本公式サイト
原作:魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones 西村 醇子 徳間書店


原題:Howl's Moving Castle
監督:宮崎駿/
出演:倍賞千恵子/木村拓哉/美輪明宏/

製作:「ハウルの動く城」製作委員会/
脚本:吉田玲子/
撮影:近藤勝也/
美術:武重洋二/吉田昇/
音楽:久石譲/
衣装:調査中

日本公開日:2004/11/20
製作国:日本/
時間:119分
製作年:2004
ジャンル:アニメーション/ファンタジー/
製作/配給:東宝
備忘録:-

(2005,01,09)/(中・感想)

【関連商品】
駄目っ子ハウル
どうも最近戦争に関しては過敏に反応してしまうようです(苦笑)
またさらにレビュー増やしてしまいました。
何だかどんどん駄目出ししているような気が…
私は「紅の豚」って大好きで、あのはちゃめちゃぶりと同じものを感じて楽しめたのですが、逆にものすごく深長なテーマがある、と断言する人もいるんですよね。
どうかな?
「紅の豚」がどんなに我侭言っても黙って見守る成熟した女性と元気はつらつでふりまわす若い女性から想われるという男のロマンを描いているだけで、恋愛の奥深いところを描いていないのと同じだと想うんだけどなあ…。
2005/01/10(月) 07:40:09 * * かなで@管理人 #XAjl2.RA[編集]
ダメダメソフィー。
長文読みました。
やっぱりソフィーに関するコメント、一緒ですね。(笑)
なんかカーソルが出ないんですけど・・・なんでだろ。すごく書きにくいので、とりあえず今回は勝手にブログリスト入りさせていただいたので、ご報告まで。
2005/01/09(日) 17:24:36 * * ビバ #3ZgjOOBQ[編集]

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